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刀剣乱舞住み分け問題ゲバゲバ

被害者になってぶん殴りたかった人たちと、そこに巻きこまれた人たちの記録。2016年9月、ツイッターを中心に起きたとうらぶ住み分け問題関連垢内ゲバ騒動について

とある相談者に無断で私信を公開され中傷された件について・後

アオイ氏のTwitterでの他フォロワーとの交流

アオイ氏は私のフォローを辿って、フォローやフォロワーを増やしていくにつれ、私が関わっている某ジャンルの騒動にも首を突っ込むようになっていきました。


アオイ氏のツイートはIPで特定できた相手への呪詛や「晒し同盟」に対する怨嗟が多かったように記憶してますが、日常や私生活のことも多く呟くと同時に、私の繋がりでフォローしたアカウントの多くが、某ジャンルの荒らし垢の本垢疑惑のあるA氏への誹謗中傷が多く、そこに便乗するツイートが目立ちはじめました。


自身が匿名の誹謗中傷をされた身であるため、A氏に関しても荒らし垢の問題とは別に、A氏本人への誹謗中傷がエスカレートしていくのを見るのは正視に耐えないものがあり、故にこの騒動から離れようと真剣に考えはじめました。


アオイ氏についても、自身の開示よりA氏へと矛先を向け他アカウントと一緒に誹謗中傷するようになっていたこともあり、距離を置くようになりました。


アオイ氏は同じ立場で苦しみを味わってきたはずなのに、A氏への誹謗中傷に加わることは、アオイ氏の本来の目的と正反対のことになりはしないかと思ったからです。

内部分裂とアオイ氏のメール

2016年、今年の9月下旬、この騒動関連のアカウント内で内部分裂が起きました。
いわゆる内ゲバです。A氏を糾弾するために過激化したTwitterアカ主の一部が、そこに従わなかったアカ主を一斉に攻撃しました。


騒動のきっかけは、私がとあるアカ主=N氏から名指しで誹謗中傷され、そのツイートの削除要請をしたところ、N氏に賛同するアカウントから誹謗中傷を受けたのがはじまりです。


騒動直後に、アオイ氏は私を批判するツイートをしていたので、以前にDMのやり取りで許可した「当ブログのアドレスの掲載自由の許可について取り消させてほしい」といった連絡をしようと思いました。


ブログのアドレスは「晒し同盟対策対処拡散bot」(アオイ氏とのやり取りの後、数日後にアカウントが削除された。「晒し同盟対策bot (@sarashitaisaku) | Twitter」こちらが現在のアカウントらしい)というbotに掲載されていたため、botの管理人宛にDMを送ったのですが音沙汰がなかったので、アオイ氏のフォロリクとbotのフォロリクが同時だったことから、アオイ氏がbotの管理に関わっているかもしれないと思い、アオイ氏=響氏のメールアドレスに連絡をしました。(Twitterでは既にブロックされていたため)

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昨日「晒し同盟対策対処拡散」bot宛にDMを送らせていただきましたが、反応がないため、通知がいってないのか管理人はアオイさんではないのかと思い、メールアドレスにご連絡させていただきました。


お伝えしたいことがありますので、お返事をお待ちしております。
内容は今回の騒動に関わる件とお願いになります。
それでは、よろしくお願いします。

直後の響氏=アオイ氏からのDMです。

こんにちは。何か私にご用との事でしたので一時的にブロックを解除致しました
何か仰りたい事があればお話等はこちらのDMからどうぞ

自分は騒動以前から思っていたことについても言及し、相容れないことも分かったので、今までの相談内容と関係をご破算にしてほしい、ブログの掲載許可についても取り消してほしいと申し入れました。
以下が私の送ったDMです。(再掲に辺り一部改訂してますが、内容は変わっていません)

すぐにお返事をいただきありがとうございます。


要件から先に言いますと、botにある私のブログアドレスを削除していただきたいというお願いです。こちらに対し、だいぶ偏見を持たれていることが理由です。


問題人物であり、性格がおかしいと見なされ、多数に叩かれている相手であれば、どんな侮辱や差別、罵倒、煽りや挑発をしてもいいと思い込んでいる人に対し反論するために、私は開示訴訟をしました。


しかし、この間の経過を見ていて、どうやらアオイさんはそういう考えではないこと、むしろ逆行する考えの持ち主であることが判明したので、利用をお断りしたいと存じます。


私はどんな理由があっても、集団によるリンチ行為を許すことはできません。絶対に正当化はされない行為だと思っています。
かつてはアオイさんもそういう方だと思っていました。


しかし、私は勘違いをしていたようなので、掲載の許可を取り消させてください。


何を信じるかはアオイさんの自由ですし、咎めはしません。私たちがN氏(私を名指しで誹謗中傷したアカ主であり、A氏に対し被害を捏造したこと)の行動を追及している理由も、お伝えしたところで理解されないことでしょう。


率直に言えば自分は「被害者の立場を利用する人」が大嫌いです。
ですから、アオイさんの開示に関しても支援できかねます。
とりあえずbotのアドレスを削除していただければ構いません。それでは失礼します。

すぐにアオイ氏からDMが送られてきました。

何を勘違いなさってるのか知りませんが拡散botの管理人は私ではありません


それと、貴方が身勝手な言い分から公開で起こした騒動以降、貴方のブログアドレスは晒し同盟対策対処の定期ツイートからは削除されています
お願いするなら私ではなくあちらのアカウントにすべきでは?


それから私の開示の件も別に素人の貴方に支援してもらう必要もありませんので

上記DMと同時に再びブロックされたので、響氏=アオイ氏のメールアドレスから再度メールを送りました。

DMにあった「私から騒動をおこした」という件ですが、何か勘違いされていませんか?


きっかけは公開垢でツイートしたとおり(N氏から名指しで誹謗中傷されたための削除要請からはじまった件)ですし、批判するなら正確な時系列を確認してからにしてください。
私に問題がある、責任があると思うことは勝手ですし、どの情報を信じようが自由ですが、事実確認もしないで責められるのは迷惑です。


拡散botの管理人については先のメールでも質問しましたが、答えていただけなかったため、アオイさんが管理人だと思いお願いしました。
削除されているならそれで構いません。数日前に見たときはまだ入っていましたので。


最後にこのような無礼な言葉を投げつけられるとは思ってもいませんでした。
相談に何度も乗ったことすら馬鹿らしくなります。


アオイさんがいじめられていた(本人ツイートより)のは、今みたいな性格や態度に問題があったのではないか?と思ったほどです。
私はいじめられたこともいじめたこともないので分かりませんが。


「素人」の私に最初にメール相談をしてきたのはアオイさんです。


それに応じた挙げ句、最後は事実誤認の上で中傷までされるとは想定外でした。晒されたのもそうした性格故であり、だとしたら当然ではないですか。

アオイ氏によるTogetterまとめのメール無断公開とその後の誹謗中傷

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アオイ氏はこのメールを送った直後に、自身のTwitterで、私のDMとメールを勝手に公開しました。
もちろん、今まで何度か私に相談したことや、メールの直前に中傷DMを送りつけたことは一切伏せた上です。
さらにアオイ氏は、DMとメールを無断公開したツイートと誹謗中傷を交えて、Togetterにまとめを作成し全体公開しました。

f:id:critique774:20161016192757p:plainf:id:critique774:20161016192758p:plain※画像は魚拓に入りきらなかった分。文中の「ぬいさん」とはN氏のこと

アオイ氏は、Togetter運営から利用規約違反とされ、ログインすらできない最も重い措置を受けましたが、今度はホームページサービス「ナノ」で、無断でメール公開されていることを教えてくれたフォロワーを糾弾するサイトを作りました。
七都野さんのアカウントとの会話で把握

@asuka_reon @kinakonoyama88
ひょっとしてこの状態です?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6577240.html


Tweets with replies by 七都野 (@seven_slice7) | Twitter

@asuka_reon
何なんでしょうね?突然ログインできなくなったのが気になりますね。


Tweets with replies by 七都野 (@seven_slice7) | Twitter

f:id:critique774:20161016192804p:plain
上記サイトも利用規約違反として即日削除されました。


こちらも七都野さんの会話から把握できます。

(削除されたことを確認した後、七都野さんはきなこのやまさんの魚拓アドレスのツイートをリツイート


しかしアオイ氏は運営判断の「規約違反」を「まともな反論もできない」とこちらのせいにした上、魚拓を取り、Twitterのプロフアドレスに魚拓のアドレスを掲載しました。


この記事により、今後アオイ氏がどのような目に遭っても関知しませんし庇いもしません。
本人は自身の意見を「正しい」と主張しているのですから、どのような不利益を被っても、最後まで責任を負って「ご自身の正義」を貫いてください。


都合の悪い事実を隠ぺいした上で、自身の行いを棚上げし、他人を糾弾するのは卑劣な行為だと思いますし、相応の報いを受けるべきだと私は考えますが。